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zoom RSS 本当は怖いドイツの話

<<   作成日時 : 2011/09/03 04:29   >>

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1844年12月。フランクフルトの医師ハインリヒ・ホフマンは、子どもへのクリスマス・プレゼントを買いに行った。そこで彼が見つけたのは、1冊のノートだった…。
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ホフマンはノートに絵と詩を書き、手製の絵本を作りました。
後に『もじゃもじゃペーター』のタイトルで刊行されます。
こちらは『ゆびしゃぶりこぞうおはなし』です。

この声は安元洋貴さんも、英語吹替えのパトリック・ザイツも他の仕事でやってそうな声です。ボイスレンジ的に余裕だと思います。



There once was a boy who liked to suck his thums. His mother asked him to stop it, but he wouldn't, So she cut off his thums. Now he has no thums. Good night.

本当はこんなに短くないです。ドイツ語・日本語の対訳と挿絵があります。原文は韻を踏んでいます。

もじゃもじゃペーター ハインリヒ・ホフマン作 訳:玲奈
http://www.genpaku.org/hoffmann/struwwel.html#daumen

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