今日は店じまいしました

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zoom RSS プロイセン登場

<<   作成日時 : 2011/06/04 19:08   >>

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ヘタリアのプロイセンの英語は、ドイツより癖があります。初登場はオーストリア継承戦争の時だから「おいオーストリア、シュレジエン渡せ」と言っているのはわかりますが、細かく聴き取れません。

この時、フランスは介入して、オーストリア領ネーデルランド(現在のベルギー)を一時的に手に入れます。アルマダの海戦で得たものは思い当たりません。けっこう英仏海峡でやったから、まさに漁夫の利ですが…。
わかる方、教えてください。

このエピソードでは、ドイツが最後に、

Oh, so sorry to bother you. But would you please raise your hands up?

この場面、普仏戦争〜第一次大戦〜第二次大戦を思い出させます。奪い合いになったアルザス・ロレーヌ地方は、第一次大戦後にアルザス=ロレーヌ共和国として独立したものの、すぐフランス軍に占領されて、独立はなかったことにされました。

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