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zoom RSS 権利問題でキャラソンなし

<<   作成日時 : 2011/08/29 16:14   >>

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キャラソンが多いヘタリアですが、吹替え版にはありません。権利関係でCD化できないらしいです。

ちびたりあ、ギリシャはドラゴンボールやワンピースの英語OP/EDを歌っています。ヴェネチアーノもイベントで歌ったことがあり、なかなか上手いです。もったいないと思いますが、赤字になることはできないわけで。

カラオケ音源+ファンダブで人気が高いのは『パブってGO!』です。英語の歌詞はないので、自分で訳すか、直訳から作ります。かなり労力がかかるので、既存の曲で各国テーマソングを選んで楽しむほうが盛んです。

たくさんありますが、こちらはイギリスは大英帝国勲章の受勲者、フランスはフランス語、スペインはスペイン語と凝っています。各国30秒ほどでまとめています。



アメリカ:American Fuck Yeah - Team America
イギリス:English Tea - Paul McCartney
中国:The Panda Song - Sift&Oily
フランス:Foux du Fafa - Flight of Conchords
カナダ:Canadian Idiot - Weird Al Yancovic
ドイツ:Springtime of Hitler - The Producers - Mel Brooks
メキシコ:The One Semester of Spanish Love Song(不明)
スペイン:Once I was the King of Spain - Moxy Fruvous
イタリア:Italian Boys - Vic Mignogna
プロイセン:Because I'm Awesome - The Dollyrots
日本:M-A-T-S-U-R-I Meet Your Match - Fuyou
オーストリア:ハウルの動く城
ロシア:Alone - Young Frankenstein - Mel Brooks
スコットランド:March of Cambreadth - Heather Alexander

カナダはパロディソングで有名な人で、元歌はグリーンデイのアメリカン・イディオットです。中国が適当すぎる、と指摘あり。

ドイツは大御所のメル・ブルックスですが、なぜにこの曲…。でも、声が似ています。ロシアもメル・ブルックスです。

メキシコは、スペインの選曲で悩んだからだと思います。イタリアは「ヘタリアン・ボーイズ」に聴こえます。最近、空耳がひどいです…。

オーストリアはクラシックだと当たり前すぎるから、良い選曲だと思います。外れがプロイセン。タイトルだけで選んだ感じです。

スコットランドは、ど真ん中ですね。ハイランドの観光は、ぜひ列車で。

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