今日は店じまいしました

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zoom RSS フランスの折れる英語

<<   作成日時 : 2011/05/02 14:28   >>

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ヘタリアです。フランスを吹替えたJ・マイケル・テイタムは鋼の錬金術師FAでスカー(アメリカ英語)、黒執事でセバスチャン(クイーンズ・イングリッシュ)です。サウンドクリップの発音が見事なほど違います。器用な人だと思います。

北米のボイスアクターは「イギリス英語っぽい発音」はできても、かちっとしたクイーンズ・イングリッシュができる人はさほど多くないです。

フランスは、フランス語のアクセントやイントネーションを取り入れて、折れる英語です。英語とフランス語がうまく両立しなくて折れる感じ、両方やった人なら、感覚的にわかると思います。

Rをフランス語の R っぽく発音したり、たまにフランス語を混ぜで、おフランスしてます。この妙な英語、私はツボです。サリカ法を悪用した méchant(たちの悪い)な奴、でも憎めないよ、です。


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