今日は店じまいしました

アクセスカウンタ

zoom RSS STAGE 0.515 The Uninvited Prince

<<   作成日時 : 2011/04/01 18:59   >>

ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 0

スザク視点で過去が語られるサウンドエピソードです。
なぜかピクチャードラマ第1回と同じ STAGE 0.515 となっています。
北米公式サイトに記載なし、英語wikiでは両方とも STAGE 0.515 です。まあ、アメリカ人はアバウトなので…。

最初のピクチャードラマから、1週間ほど経っていますね。スザクはルルーシュに反感を持ちますが、ナナリーには悪い感情を持っていない様子です。

As I looked back, I saw him standing there, a Britanian Prince, Lelouch vi Britania. He's been living there, on our property for a week. An univited guest. That's why my father called them.

He's a hostage, and I am the heir of Kururugi name. He has no right even to speak to me.

サウンドエピソードは映像がない分、使用言語が気になってしかたないです。スザクは父親が首相なので、7〜8歳頃からブリタニア語を習い、多少できる。私の勝手な設定ですが。

スザクがブリタニア語を使わないと成立しない部分は、買い物帰りのルルーシュがいじめられて、止めに入った後です。

Lelouch:I was laughing at my self, not you. Self-delusion.
Suzaku:Self....
Lelouch:A loser's laugh. That' all. It will protect your heart.

ルルーシュのほうは、日本語は少しできるか、できないかだと思います。冒頭で虫の声が聞こえるから、皇暦2009年夏ですね。母親が暗殺された年なので、渡航前に2〜3ヶ月学んでいたら良いほうです。大怪我したナナリーは、学ぶ余裕はなかったと思います。

使用言語を意識すると、日本語ができないか拙いルルーシュ、ブリタニア語は中学2〜3年レベルのスザクという構図でしょうか。我ながら、変な自分設定だと思いますが、当時の二人に言葉の壁がないと考えるのは、私には無理です。

実を言うと、日本語は途中で聴く気が失せました。吹替えだと、使用言語を意識せざるをえない。ほとんどできない言語圏で生活すること、何とか話せる言語でコミュニケーションを図ること、どちらもリアリティを持ちます。

You Tube で、スザクの声は Shin-chan の声に聴こえるというコメントがあります。スザクもShin-chanも Laura Bailey だから、とレスがついています。たぶん、クレヨンしんちゃんだと思います。

テーマ

関連テーマ 一覧


月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ

トラックバック(0件)

タイトル (本文) ブログ名/日時

トラックバック用URL help


自分のブログにトラックバック記事作成(会員用) help

タイトル
本 文

コメント(0件)

内 容 ニックネーム/日時

コメントする help

ニックネーム
本 文
STAGE 0.515 The Uninvited Prince 今日は店じまいしました/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる