今日は店じまいしました

アクセスカウンタ

zoom RSS Code Geass STAGE 20 The Battle for Kyushu

<<   作成日時 : 2011/03/15 17:48   >>

ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 0

クルルギ政権で官房長官だった澤崎が、中華連邦の後押しで政権を樹立。スザクとユーフェミアの恋に政治が絡みます。

Chief Cabinet Secretary
内閣官房長官

pupet
ここでは「傀儡」の意味

Prime Minister
宰相(シュナイゼル)のこと

resign
辞職する、辞任する

Earl Pudding
「プリン伯爵」の訳
ブリタニアにはプディングが何種類あるか気になります

■思春期の恋
ユーフェミアは恋に恋している感があります。この年代では、どちらか一方が「恋に恋する」でもカップルは成立します。たいていは女の子のほうですね。

前半、ユーフェミアの苦悩が描かれますね。副総督の権限は制限される。クロヴィスを殺したルルーシュのことを隠し続け、頼りにしていたスザクは辞任。ストレスの限界です。

そのユーフェミアに百合的な感情を抱くニーナ。思春期の一時的なものなのか、真性なのか不明です。

■告白
苦悩から一転、ユーフェミアは爆弾発言娘になります。戦闘中のスザクへの告白は、

I, hereby, command you to love me!
And in this return, I will love you forever.
Suzaku, I love your stubborness and your kindness and your strength. (中略)So please, don't hate yourself.

I〜commad you はルルーシュがよく言いますが、ユーフェミアもほぼ同じ使い方です。第19話では、こう言っていました。

Suzaku, I command you to fight.

■今さら目標?
前官房長官を利用する中華連邦、九州への襲撃、スザクとユーフェミアの恋と詰め込んだ第20話。主人公の出番は少ないですが、黒の騎士団の目標を明らかにします。

To make Tokyo an indepent nation.

メンバー全員が驚きますね。東京は現実的ではないと反対するのではなく、独立に驚く。今まで何を目的に戦ってきたのか呆れます。

この時期、ゼロの最大の理解者は、皮肉にもディートハルトです。ブリタニアと共に戦ったことをこう語ります。

Protecting nation is our first commitment.

テーマ

関連テーマ 一覧


月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ

トラックバック(0件)

タイトル (本文) ブログ名/日時

トラックバック用URL help


自分のブログにトラックバック記事作成(会員用) help

タイトル
本 文

コメント(0件)

内 容 ニックネーム/日時

コメントする help

ニックネーム
本 文
Code Geass STAGE 20 The Battle for Kyushu 今日は店じまいしました/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる